西暦-年
生まれてから0日目
ここから、
あなたの人生を
早送りします。
生まれてから、
いままで。
砂は、静かに落ち続けてきました。
いま。
ここが、あなたです。
ここから先は、
これから落ちる砂です。
1日ずつ、確実に減っていきます。
だから、いまの1日を、誰と、どう使うか。
砂の残り100%
想定した寿命のうち、まだ残っている時間の割合
このページを開いてから、0秒。
その間にも、砂は落ちました。
想定した寿命を過ぎています。ここから先はすべて、追加の時間です。
あなたの生年月日を入れてください
年 月 日に生まれ、 歳まで生きると仮定します。
日本人の平均寿命は、男性がおよそ81歳、女性がおよそ87歳です(厚生労働省 簡易生命表)。
金の線の数字は、書き換えられます
スクロールして、人生を早送りする西暦-年
生まれてから0日目
ここから、
あなたの人生を
早送りします。
生まれてから、
いままで。
砂は、静かに落ち続けてきました。
いま。
ここが、あなたです。
ここから先は、
これから落ちる砂です。
1日ずつ、確実に減っていきます。
だから、いまの1日を、誰と、どう使うか。
砂の残り100%
いちばん下の数字は、いまも1秒ごとに減っています。
季節も、行事も、数えられる回数しか巡ってきません。
今日が終わるまで
明日の朝、あなたの残りは-日です。
この1年で、残りの
が落ちます。
来年の今日、あなたの残りは-日です。
あなたは、これまでに-日を生きてきました。
その内訳は、こうです。
過ごした全時間から、睡眠と、失った時間を引いた残りが「有効に使えた時間」です。
前提として、毎日時間眠り、 時間を、ぼんやりSNSや惰性の動画視聴、AIで短縮できる作業などで失っていると考えます。
ぼんやりSNS、惰性の動画視聴、AIで短縮できる作業。こうしたことで失っている時間は、ご自身の感覚で決めてください。10歳以降で数えます。
一週間の使い方が、そのまま人生の使い方になります。168時間を、4つに分けるとこうなります。
1日に時間働き、週に日休み、歳まで働くと仮定します。
睡眠と、失っている時間は、上の前提を使います。休日は仕事をしない日として数えます。
一週間 = 168時間
働く時間は、65歳までの分だけ数えます。それ以降は、「それ以外の自分の時間」に加わります。
いまの頻度が続くと、会えるのはこれだけです。点の一つひとつが、会える1回です。初期値は例なので、実際の数字に書き換えてください。
今日の分も、もう落ちました。
あなたはこれから、どう生きていきますか?